日経225 7/3の成績です。 今日もサイン発生とはなりませんでした。 朝方ちょっとだけ買いで参戦+10円でさっさと決済。 本日は、+10円でした。 今週は、 −175円。 7月の累計は、 −250円。 今年の累計は、 −350円になります。 昨日の米雇用統計発表後のダウの下落はすごかったです。 CFDでやればよかったと後悔しています。 また来週
聖杯トレーディングシステム 7/3の指数です。 この指数は、当方の設定での指数になります。 新しいバージョンが出てますが、当方はまだ1.13を使用してます。 秘伝A・B・・・ −0.29です。 秘伝A・・・現在、ドル・円で2ポジ、ユーロ・ドルで2ポジ保有。 現在の値洗いは、−138854円です。 秘伝B・・・開始指示が出てますが、Newバージョンに変更するため 秘伝Aが終了してからにします。 ◆前日海外時間の動き NY時間はドル買い・円買いの流れとなった。 注目であった米雇用統計は非農業部門雇用者数が事前予想より10万人ほど悪い内容となった。 これを受けて株式市場がマイナス幅を広げるとリスク回避姿勢が強まり、 欧州通貨、オセアニア通貨が売られ、相対的にドルと円は強含んだ。 また欧州中央銀行(ECB)は政策金利を1.00%で据え置いたが、 トリシェECB総裁が記者会見で、 現在の金利は「適正」と述べたことも対ドルでユーロの下落を促進させた。 ドル円も下落したが、95円近辺のサポートを割り込むには至らず、 以前95-98円でのレンジ取引の様相を呈している。 ◆本日注目される経済指標・要人発言予定 08:30 豪6月AiGサービス業指数 (39.9) 16:50 仏6月PMIサービス業 (47.5) 16:55 独6月PMIサービス業 (44.3) 17:00 欧6月PMIサービス業 (44.5) 17:30 英6月外貨準備高(前月比) (0) 17:30 英6月PMIサービス業 (51.7) 18:00 欧5月ユーロ圏小売売上高(前月比) (0.2%) ◆本日の展望 3日の東京外国為替市場はUSD/JPYでどこまで下値狙いができるかどうかに注目したい。 昨夜の米雇用統計の結果円買いの動きで進んだ海外時間の流れがどこまで持続されるか。 リスク回避の動きのなかでドルが軟調な動きをみせ、 96円を中心とする上下2円のレンジを下抜けられるかどうかがポイントだが、 下値も底堅くしかも米国市場は休場と大きな動意には期待しづらい状況だ。 市場参加者が少なくマーケットが薄い中突発的な動きには注意されたい。 トレイダーズ証券より
日経225 7/2はサイン点灯になりませんでした。 昨日の負けもあるので、慎重にいきたいところです。 7月の累計は、 −260円。 今年の累計は、 −360円のままです。
聖杯トレーディングシステム 7/2の指数です。 この指数は、当方の設定での指数になります。 新しいバージョンが出てますが、当方はまだ1.13を使用してます。 秘伝A・B・・・ −0.47です。 秘伝A・・・現在、ドル・円で2ポジ、ユーロ・ドルで2ポジ保有。 現在の値洗いは、−139694円です。 秘伝B・・・開始指示が出てますが、Newバージョンに変更するため 秘伝Aが終了してからにします。 ◆前日海外時間の動き NY時間はドル売り、円売りが優勢となった。 欧米及び中国で製造業関連の経済指標が発表され、 概ね好結果となったことで堅調となった株式を背景に新興国、欧州通貨に資金が流れた。 特に欧州各国のPMI製造業指数は軒並み市場の予想を上回り、 対ユーロでドル売り圧力が高まった。 また中国のPMI製造業指数は4ヶ月連続の上昇となり、世界的な景気後退観測を和らげた。 ◆本日注目される経済指標・要人発言予定 08:50 日6月マネタリーベース(前年比) (7.9%) 08:50 日対内証券投資−中長期ネット[円] (-1257億) 08:50 日対内証券投資−株式ネット 08:50 日対外証券投資−株式ネット 08:50 日対外証券投資−中長期ネット[円] (2780億) 10:30 豪5月貿易収支 (-9100万) 18:00 欧5月ユーロ圏失業率 (9.2%) 18:00 欧5月ユーロ圏生産者物価指数(前年比) (-4.6%) 18:00 欧5月ユーロ圏生産者物価指数(前月比) (-1.0%) 20:45 欧ECB金利発表 (1.00%) 21:30 欧トリシェECB総裁、記者会見 21:30 米6月非農業部門雇用者数変化 (-34.5万人) 21:30 米6月失業率 (9.4%) 21:30 米新規失業保険申請件数 (62.7万件) ◆本日の展望 昨夜の海外市場はドルの上値が抑えられる展開となり、 USD/JPYは97円台を載せることができなかった。 逆にEUR/USDが1.4100超えを示現。 昨日の東京市場でのポジションを調整する形となった。 今日の東京外国為替市場は米国雇用統計発表を翌日に控えて 動意が取りづらい展開が予想される。(今月は通常と異なり、7月2日木曜日に発表) USD/JPYの直近のレンジ(95円台〜96円台)を超えは クロス通貨の動きによるところが大きい展開で推移していくものと思われるが、 まずは東京時間で97円台乗せが示現できるかどうかに注目してみたい。 トレイダーズ証券より
日経225 7/1の成績です。 今日は大きくやられました。 売買サインは売りでしたが、寄り付き前のチャートが微妙。 日銀の短観発表があるのは意識していました。 チャートが下げそうな感じになってきたので、寄付成行で2枚売り決行。 薄利撤退をする場面も無く損きりとなりました。 10000円手前でMACDのデッドクロスになったので、再度売り2枚。 ストップを昨日の高値に設定したところ、後場開始そうそうにかかりました。 2回目のトレードは余計でしたね。 本日は、 −260円でした。 7月の累計は、 −260円。 今年の累計は、 −360円になります。 7月は、いきなり大きなマイナスからのスタートです。
セントラル短資のFXライブ!で見られる売買サインの一部がみられます。
聖杯トレーディングシステム 7/1の指数です。 この指数は、当方の設定での指数になります。 新しいバージョンが出てますが、当方はまだ1.13を使用してます。 秘伝A・B・・・ −0.64です。 秘伝A・・・現在、ドル・円で2ポジ、ユーロ・ドルで2ポジ保有。 現在の値洗いは、−139344円です。 秘伝B・・・開始指示が出てますが、Newバージョンに変更するため 秘伝Aが終了してからにします。 ◆前日海外時間の動き 海外時間はドル買い優勢の展開。 米消費者信頼感指数が市場予想に反して悪化したことが響き、 リスク回避のドル需要が膨らんだ格好で、 ユーロは1.4150近辺の高値から1.4000ちょうどあたりまで下落した。 また2年以上ぶりに貿易黒字を計上した南ア・ランドはドルに対して、 昨年8月以来の水準まで上昇し、対円でも12.45円と一段高となった。 ◆本日注目される経済指標・要人発言予定 08:50 第2四半期日銀短観大企業製造業先行き(-51) 10:00 米サンフランシスコ連銀総裁、サンフランシスコで講演 10:30 NZ5月住宅建設許可件数(前月比) (5.1%) 16:50 仏PMI製造業 (45.5) 16:55 独PMI製造業 (40.5) 17:00 欧PMI製造業 (42.4) 17:30 英PMI製造業 (45.4) 20:00 米MBA住宅ローン申請指数 (6.6%) 21:15 米ADP雇用統計 (-53.2万人) 23:00 米ISM製造業景況指数 (42.8) 23:00 米建設支出 (0.8%) 24:15 米シカゴ連銀総裁、ロンドンで信用危機と政策行動について講演 ◆本日の展望 本日は6月日銀短観が発表される。 市場予想によると主要な指標となる大企業製造業は業況判断指数が-43、 先行き指数が-34へと改善すると見られている。 トレイダーズ証券より
日経225 6/30の成績です。 本日は、高値で寄り付きました。 10000円が目前ということもあり、1枚だけ寄付成行買い。 本当は2枚いきたかったのですが10000円の壁が厚そうに感じたもので・・・ 結果は2枚やるべきでした。 本日は、+55円でした。 6月の累計は、+180円。 今年の累計は、 −100円になります。
聖杯トレーディングシステム 6/30の指数です。 この指数は、当方の設定での指数になります。 新しいバージョンが出てますが、当方はまだ1.13を使用してます。 秘伝A・B・・・ −0.85です。 秘伝A・・・現在、ドル・円で2ポジ、ユーロ・ドルで2ポジ保有。 現在の値洗いは、−138994円です。 秘伝B・・・開始指示が出てますが、Newバージョンに変更するため 秘伝Aが終了してからにします。 ◆前日海外時間の動き 海外時間は円売りの展開に。 ユーロ圏景況感指数が市場予想以上に上昇したこと、 またNYダウなどの株式市場が堅調推移となったことから、円売り圧力が高まった模様。 ダウ平均は前日比+90.99ドルの8529.38ドルで引けている。 また米ドルが堅調に推移した理由として、 中国が「米ドルは今後も世界貿易における支配的な地位を維持する」との見方を示したことによって、 米ドルの保有にたいする安心感が広がったとの指摘もあるようだ。 ◆本日注目される経済指標・要人発言予定 08:30 日5月失業率 ( 5.0% ) 08:30 日5月有効求人倍率 ( 0.46 ) 08:30 日5月家計調査消費支出(前年比) (-1.3% ) 08:01 英6月GFK消費者信頼感調査( -27 ) 14:00 日5月住宅着工戸数(前年比) ( -32.4% ) 14:00 日5月住宅着工戸数(年率) ( 77.9万 ) 14:00 日5月建設工事受注(前年比) ( -25.9% ) 15:45 仏5月生産者物価指数(前月比) ( -0.9% ) 16:55 独 6月失業者数(千人単位) ( 0.1万 ) 17:30 英GDP(前年比)二次改定値( -4.1% ) 17:30 英第1四半期経常収支(英ポンド) ( -76億 ) 18:00 欧6月ユーロ圏消費者物価指数速報値(前年比) ( 0.0% ) 21:00 南ア5月貿易収支(ランド) ( -15億 ) 21:30 加4月GDP(前月比) (-0.3% ) 21:30 加5月原料価格指数(前月比) ( -0.5% ) 21:30 加5月鉱工業製品価格(前月比) (-0.5% ) 22:00 米4月S&P/ケース・シラー総合−20 ( 139.99 ) 22:00 米4月S&P/ケース・シラー総合−20(前年比) ( -18.7% ) 22:45 米6月シカゴ購買部協会景気指数 ( 34.9 ) 23:00 米6月消費者信頼感指数 ( 54.9 ) 25:00 米セントルイス連銀総裁、フィラデルフィアで出口戦略について講演 29:10 米カンザスシティー連銀総裁、ニューヨークで講演 ◆本日の展望 昨日の海外市場で、欧米株価が堅調であったことから、円売りの流れとなった。 本日は、月末で5・10日である為、投信絡みの実需の動きが期待されている。 現時点(8:15)では外貨需要が予想されている為か、昨日の円売りの流れが継続され、 クロス円が昨日の高値を更新しよう。 ただ、明日は日銀短観、木曜日には米j雇用統計の発表が控えている為、 実需絡みの動きの後、イベントに向けても調整が入る可能性もある為、 ここからの追っかけ買いには注意したいところだ。 トレイダーズ証券より
日経225 6/29の成績です。 本日は、微妙な寄り付きでサイン出現とはなりませんでした。 ただ、寄付前のチャートの形で判断し寄付成行売りしてみました。 もみ合いしてましたが、危険を感じたのですぐに薄利撤退しました。 その後、上昇しましたので正解だったかな? 本日は、+20円でした。 6月の累計は、+125円。 今年の累計は、 −155円になります。
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